この物語は、自分が生まれる以前のお話です。
その時代に生きた一人の女性を描いています。
松居桃楼という名前も全く知りませんでした。
もっと知りたい、知らなければと思いました。
次はゼノ神父の物語を読もうと思っています。
今こそ次の世代に引き継ぎたいと思うのです。